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2006年08月30日(水) 記事No.66
とりあえず、今頃書くかって突っ込みはなしの方向で~
今頃になってよんだんですからw
書くネタもないし、これに決めたってことで。

07のムシウタは有夏月が主人公の話です。
と言うか、大喰い戦からかっこうは全然でてこないし~ふゆほたるはヒロンすらわからない程名前しか出てこないんですよね。

ちょっと逸れましたが今回の舞台は北中央支部の管轄地です。
虫に寄生されている人間と、虫憑きの存在を…物事の真実を知りたい二人の魔王と呼ばれるものの話でした。

虫憑きではない人ってのはバグと似た感じがしますね。それでも複数の虫を扱えるものなんでしょうか?
能力も反則的でしたしね。虫を喰う事によってその地域に虫の能力のみを発現させる。また、その虫の栄養を自分(虫)に供給できる。
ついでに、虫の存在を知ることが出来る…単体で此れほど能力が揃うと一騎当千って感じが^^;
もしも、完全体になっていたらどうなっていたのかはifの話。
また、奴はいつか虫憑きになりそうですね、特殊型で。

自分的には愛恋のジャーナリスト根性には感嘆させられましたね。
ご都合的に生きて(欠落者)いますけど、奴の能力自身は大喰いタイプというよりむしろ異種って感じがしますが。


ここ数巻では世界を広げて言っていますが、どうつなげていくのか?
そこら辺はライトノベル好き者・物書き初心者としてもいい作品かと。

バグ4も読んだら書くかも…


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