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2006年11月21日(火) 記事No.153
画像が着たのでレビューっす

10月になり、学校では冬服に衣替えの季節となった。
それと平行して服装チェックを生徒会が実施していた。そこで奏のリボンは大きすぎるなので外しなさいと警告を受けた。
もちろんまりやは猛反発だが、瑞穂はどちらの意見も正しく思え何もいえなかった。その後色々な人達の意見を聞き、奏自身、そしてリボンに秘められた過去を聞き、奏を守ろうと誓う。
そこで目をつけたのが生徒会則付第三項だった。




この話自体はおとぼくないでは個人的に好きな話なんですが、なんででしょう……めちゃくちゃあっさりしてませんか?
討論タイムってこんなに短かったかな??
瑞穂が奏のリボンをつけただけで満場一致で決まるのなら、貴子本人の前でやった方が早かったのでは?(それでは話がおかしいか……
つ~か、リボンが似合わないな~(男なんだから当たりまえかw

また、貴子は味方か敵かで判断する毛があるようだが、瑞穂の言動・行動はどっちつかずであり、悩みの対象であった……
まぁ、瑞穂の正体がわかれば色々な意味で敵かとww




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