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2006年11月13日(月) 記事No.144
季節は夏…ってリアルでは冬なので水着を見ると悪寒を感じてしまうのは私だけ?
やはり、アニメでの瑞穂の水着ショー含む数多くの水着姿を見ても夏の気になれないのが実情。

そして、生理イベントw
男の身からすれば、あの発言をすることはある種、脳内滅殺発言ですよね~
命が縮む思いなのはよくわかるかと。

ついには紫苑に男と言うことを忘れられるほどの自然な振る舞いをしていたことに、男へ戻る道が遠のいて行くことに落ちこむ瑞穂(ゲームでのCGを久しぶりに再現したものだな

貴子は蛙が苦手だったんだ……
つ~か、瑞穂の水泳話をほっぽってまりやと貴子の水泳勝負になっているのは何故?
過去から色々因縁っぽいのがあるのはわかるが、まりやが突っかかっているようにしか思えない実情(陸上部の誘いをしょうがなく断ったのが理由なんだけど…)まりやはまりやなりに考えがあったような気もするが…ゲームの内容忘れちゃってるんでなんともいえない。

水着回で俺がやると思っていた、憑依ネタ(瑞穂の体に一子が憑依し、その結果憑依中に関しては体が女の子化)をすっぱりカットやがりましたよ。
その代わりが瑞穂の水トラウマ話&貴子とまりやの水泳競技だったのね。
トラウマ話は瑞穂が可哀相なシチュだったけど、そのネタをなくすのに比べたら……
次回は奏のリボン話。




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2006年11月13日(月) 乙女はお姉さまに恋してる 第6話「夏の日の狂想曲」
第6話 「夏の日の狂想曲(カプリッツィオ)」  暑い夏の到来、水泳の授業を受けれない瑞穂… それが、まりやと貴子の熱い戦いの始まりになります(笑)  季節は梅雨を飛んで夏に移行。幽霊の一子ちゃんにも慣れこのま
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