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2006年11月06日(月) 記事No.136
朝一に幽霊に遭遇して倒れ魘される、由香里。
同じく朝一に逸物も見せられる、一子。見せる、ゆかり、被害者、瑞穂。
やはり、瑞穂はこういう運命かと。

一子が登場するとその世界観を奴に歪められると言うか、インパクトが大きいから話が奴中心になっちゃうのがやはりそうなるのね。

しかし、由香里との打ち解けあうのと外へは…一定の範囲以上寮から離れられないイベントは消化したけど、ほかはかなりおざなりだね。
都合上は仕方がないけど^^;
教会話まで持って行ったし。
やはり、キス(オデコに)で留めたか。俺の予測ではぽっぺだったんですがw(PC版ではそのままやっちゃうので^^:

今回の話的には、一子と瑞穂の22年前の関係。
何故にあそこへ転入することを父親が遺言にしたのかの説明がなされました。一子についてはイレギュラーでしょうが、要は瑞穂は母親との思い出が少なかったんですよ。早くに亡くなってしまったのと、元々体が強くはなかったので、外出もそんなに出来なかったので。
なんで、過去に母親が過ごしたところで過ごさせようとしたらしいですが……お父さん、息子はこんなに美しくなりましたw 結果的に女装をする羽目になっているのですよ

一子がメインになるのはもうないのですが、あのキャラはこゆいので多分記憶に残るでしょう~
ただ、貴子と一子の対面を所望するかな。(由香里以上に面白いことに為る十分だけど




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画像の出し方模索中・・・
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