--年--月--日(--) 記事No.
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 |  記事を編集 | 

2006年10月31日(火) 記事No.129
同一回の二度ネタはつまらないのですよ~(それもオチだし。

というわけで個人的呼び名かしまし幽霊こと一子の登場回でした。
夜にはあまり聞きたくないような高い声のマシンガントークでしたね。
あのせりふは覚えている感じではほぼ原作通りだったかと。
唯一声優変わっても違和感がないようにも思えたり。

今回の話の趣旨は一子出現なので、内容的には殆ど進んでませんが、原作のある程度の重要部分は踏んでいたかと。


まりやの幽霊話(何故その話を始めたかをまったく飛ばされていますが

由香里のお化けが苦手発覚

瑞穂の部屋に秘密。また、なぜ、あそこに住むことになったのか

貴子に幽霊話を話す。貴子も幽霊苦手発覚

由香里と添い寝

まりやに発覚。勘違い?で大暴れ?(これは原作にあったっけ?

奏の寮の幽霊話続報

ポルターガイスト?奏が御札破るw

一子爆誕

一子マシンガントーク

一子と添い寝。一子は瑞穂にのみ触れる…ならどうやって布団にかぶさっているんだw

まりやに発見される。由香里のときと同様に…
END

ただ、ヨダ絵が今回もないのが嫌ですね。
このまま通常時にはなさそうな予感(アイチャッチを除く


otoboku4-1.jpg

otoboku4-2.jpg

otoboku4-3.jpg

otoboku4-4.jpg

otoboku4-5.jpg

スポンサーサイト
アニメ |  トラックバック(0) |  コメント(0) |  記事を編集 | 

コメントの投稿

非公開コメント

トラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。